気候が秋めいて、行楽シーズンになったようだ。

それにつれて、行楽地での事故もいろいろ報告されている。

千葉県では、ハイキングコースから小学生が10メートル下に転落したという。

全身を強く打っており、病院で死亡が確認されたということだ。

本当に、楽しみに来ていたはずでも何が起こるかわからない。

今回は「転落」という不幸な事故だったが、自然の中にはこれ以外にもいろんな危険がつきものだ。

マナーを守り、楽しみながらも大いに警戒してもらいたいものだ。