2050年までに、あと42年ありますね。はっきり言って・・そんなに悠長なことを言っていて、間に合うのでしょうか。
温暖化で、国そのものが水没する危険性のある国々にとって、42年後など国が存在するかどうかの瀬戸際だと思われます。
本当に、大国が考えることは、あまりにも現実離れしすぎですね。
まあ、宣言という状況は、一歩前進とも言えるわけですが、あと10年くらい前倒し出来ないのでしょうか・・。
と、言うは簡単なのですが・・現実的には「50年」でも、おそらく不可能でしょうね。
ハッキリ言って、温暖化に本気で取り組もうという気概というものが、まったく感じられないのです。
どこの国にしても「表向き」だけ、というイメージがぬぐい切れないのは、おそらく筆者だけではないと思います。
温暖化で、国そのものが水没する危険性のある国々にとって、42年後など国が存在するかどうかの瀬戸際だと思われます。
本当に、大国が考えることは、あまりにも現実離れしすぎですね。
まあ、宣言という状況は、一歩前進とも言えるわけですが、あと10年くらい前倒し出来ないのでしょうか・・。
と、言うは簡単なのですが・・現実的には「50年」でも、おそらく不可能でしょうね。
ハッキリ言って、温暖化に本気で取り組もうという気概というものが、まったく感じられないのです。
どこの国にしても「表向き」だけ、というイメージがぬぐい切れないのは、おそらく筆者だけではないと思います。
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